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また天国へ行ってきました!


このところ毎日

ウクレレで「アランフェス協奏曲」「モーツァルトの子守歌」「シューベルトの子守歌」

「きらきら星」「早春賦」「花」


アコースティックギターで「春が来た」「Etude For John Hurt」を弾いてます。




しかし、その一方では、中学生時代に全盛だったグループサウンズの曲。

なかでも寺内タケシやベンチャーズの曲も決して忘れてはいません。



あらたなウクレレを探してYou Tubeを見ていたら、偶然、楽器店店主が演奏するウクレレと出会い、

「いまいちだな~」と思って別の映像を見ていたら、

なんとその方、エレキが達者ではありませんか・・・


しかも、寺内タケシやベンチャーズの曲を演奏するバンドリーダー。

それがかなりの腕前ときた。


この映像を見たのが運の尽き。

眠っていたエレキ魂が一気に騒ぎ始めました。


もちろん速攻でエレキと楽譜を注文。

少し手を慣したら買い足そうというエレキが控えし、あと2本。



子守歌も弾けば、キャラバンや津軽じょんがら、ダイヤモンドヘッドに十番街の殺人、熊ん蜂の飛行もいっちゃいます。


当時、私が組んでいたバンドは「ザ・スネイクス」 巳年ばかりの連中だからこそこの名前。

当時の仲間を探して、またバンドをやりたくなりました。



60歳まであと1年を残して若返り。

外見こそジジイでも心は少年。
 


そこのあなた。

老け込んじゃあだめですよ。

やりたいことを素直にやりましょう。

その心は、仕事も家庭も幸福に導く無垢な情熱。















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http://www.tenshi.co.jp/
 
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心当たりは??


昨日の事、メールアドレスではなく携帯の電話番号だけでメールが送れるから送信して欲しいとの要望をいただきましたが、そんな便利な機能があるとは知りませんでした。

しかし、調べてみるとそれはdocomoやauなどの携帯メールを利用している人の場合に限られるようです。


私の場合は、外出時でもパソコンに届いたメールが見られるように、スマートフォンでもパソコンでもGメールを利用しており、Gメールは日本でその電話番号でメールを送れるというSNS機能がありません。



昨日ご要望いただいた方は、私が通常の携帯電話を利用し、それらのメールを利用しているものと思い込んでおられたのでしょう。

私が電話番号でメール送信できる機能を知らなかった事を怪訝に思われたようですが、Gメール1本に限る私には知る由もありませでした。

現在、その機能はGメールのLabsで設定しても、日本では使えませんでした。

まだ、アメリカだけで使える試験的段階のようです。




今回の利用携帯電話がそうであったように、人は自分の状況を基準にしますので、

自分が日頃できていることが当たり前と考えることが多いようです。


自転車だって乗れる人には何の苦もなく走れるのですが、乗ったことがない人にはたいへんなことなのです。

楽器の演奏でもスポーツでも同じ。

得意な人には容易くても未経験の人には、未知の世界。



当然、仕事も同様です。

経験を積んだあなた・・・

もしかして、新入社員を「これができてあたりまえ」などと、現在のあなたの基準で見ていませんか?



車の運転でも同じです。

「なんだよ、もたもたして!」とお怒りのあなた。

その人には、それが精一杯の安全運転なのかもしれません。



相手の立場に立ってみる・・・

これが互いの幸福を実現することではないでしょうか。








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なんて幸せなんだろう


5歳と4歳の男の子。

この二人の孫と3人で入浴しました。


なぜだか、おにいちゃんが「ジイジは死んじゃうの?」と聞いてきたので、

人間の成長と寿命を幼稚園児にもわかりやすく説明しました。



と言っても、大人の理解力とは違います。

小さな頭の中ではどんなイメージが膨らんでいるのだろうと思っていたら、

身体を拭いてあげているときに「ジイジは死んじゃうんでしょ・・・」

と泣き出してしまいました。



すぐに死んでしまうかのように思ったようで

「死なないからだいじょうぶだよ」と言っても大粒の涙が止まりません。



孫の気持ちが心に刺さり、思わず抱きしめてしまいました。

着替えのためにあたたかい部屋に送り出すと、

バアバが着せてくれるのがいつものパターン。


嘆く孫の涙を拭きながらパジャマを着せた妻は、

「可愛いね」「なんて幸せなの」「うれしいでしょ」と笑顔を向けてきました。



その後、孫をなぐさめたら・・・

この腕の中で「死なないように神様にお願いしたらいいんじゃない?」

「そうだね、そうしよう。だから死なないよ」



孫の心を傷つけてしまったことを反省しつつ、幸せに浸る今夜の出来事でした。


あしたは、公園でおもいっきり遊んであげよう。













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タイムマシーンに乗った・・・


「シューベルトの子守歌」を愛らしいウクレレで演奏していると、

心がゆったりとしてきます。



同じ曲を繰り返し、30分程度も弾いたでしょうか。

気がついたら、子供の頃に帰っていました。





可愛がってくれたおばあちゃん。

仲が良かった近所の友達。

やさしかった近所のおねえちゃんとおにいちゃん。



忘れていたように思っていましたが、しっかりと幼い頃の映像が戻ってきました。



音楽はタイムマシーンのようだ。


みんなと遊んで、また現在に帰って来たら、寿命はそんなに残っていないことに気がついた。


時間は大切。

人の心は宝物。



残る時間を大切に使おう。

人々にもっとやさしく接しよう。

みんなに感謝しよう。



音楽が心を洗ってくれたのかな・・・













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これは、おしゃれだね


私が音楽に関して偉そうな事を言うつもりなどありませんが、

常々「音楽は自由でいいんだ」

「その瞬間の気持ちを音にして楽しんで何が悪い」

と思っていましたから、演奏していて気持ちが入ると、

ひどいときは、楽譜をしっかり見ているのに、90%がアドリブということもあります。



そんな音楽に対する私の気持ちと同じ心の持ち主と出会いがありました。

そのおしゃれな人は『Jukeオカヨシ』さん。 

http://juke-okayoshi.com/

http://www.oka-yoshi.com/uke/





次にジュークさんの言葉をそのままコピーさせていただきご紹介させていただきます。



以下


音楽に関しても、、耳で聴いて、試行錯誤で悩んで苛立ち仲間と喧嘩し、

最期は心のままに、自分を信じて再構築して、

(おそるおそる?)表現して・・・ってプロセスを忘れたくないのです。



ボクは何より「オリジナリティの大切さ」をビートルズから学んできたので。

一つの楽曲の中で、転調して、リズムが変わり、

メジャー/マイナー間を行き来するわ、テンポ変わるわ、

同一のコード進行から異なる二つのメロディが重なり、

あるいはその逆で一つの旋律から違うコード進行が乗っかったり、

そんな自由自在な感性はビートルズの中では当ったり前の世界ですからね。



やっぱ、ボクは「“再生”音楽より“創作”音楽」に惹かれます。

どんなにタブ譜どおり正確無比に弾けたところで、それは誰かさんのコピー。再生音楽。

いつまでたっても、オリジナルは超えられませんからねぇ。



オリジナルっても、ゼロから作詞作曲するばかりじゃなくて、

既存曲のオリジナル・アレンジだって立派な“創作”だと思いますよ。

ようは、自分のひらめきや発想で独自の色がつけば、

それは再構築されたアナタ色の音楽であり、ボクの世界であるわけで・・・



そんな風に、楽器と対話するかのように今の気分をつま弾いたりして

楽器と戯れられたらステキだと思うし、

実はウクレレってそれが叶えやすい楽器なんです。

嘘じゃない、ホントですよ!


以上






どうですか皆さん。

Jukeさんは、音楽に対してとっても素直で情熱があり、

なんといっても、おしゃれな感覚の持ち主ですね。


「今の気持ちを簡単に表現できて戯れられるのはウクレレ」

私も実感していますから、これは本当ですね。


その証拠に、生まれて初めてウクレレに触れて20日後には

You Tubeに2曲アップしてしまいましたから。


「西江 義博」で検索いただければご覧頂けます。

ただし・・・ヘタな演奏ですが。







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生まれて初めての体験


いやぁ~ 生まれて初めての体験をしました。

それはYou Tubeへの画像アップロード。



この2月に生まれて初めてウクレレを抱かえて、20日間程度。

つい先日までチューニングすら知らなかったのですから、現在もど素人であることには違いありません。


演奏なんてレベルではありませんが、早く上手くなるコツは人前で恥をかくこと。



そのため思いきって、これまた生まれて初めてユーチューブへ演奏画像をアップしました。

今の心境は、まさに「恥をしのんで...」という気持ちです。


『早春賦』ご覧頂けるのでしたら、事前にお耳汚しをお詫び申上げます。


http://www.youtube.com/
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思いは叶う

つい最近、あらたなご縁がありました。

その方とは直接お目にかかったことが無いのですが、動画で拝見しただけで、

ひじょうに好感を抱いたのです。



もちろん、恋愛の話しではありません。

趣味で出会った方なのですが、ご縁がどんどん進んで

あらたなビジネス計画が生まれました。



その方と私の得意とするものが、二人の協力によって大きく開花しそうなのです。

この出会いが、あらたなビジネスの発想を生んだのですから運命的としか思えません。



もう、私の中ではそのビジネスが大きく繁栄している姿が見えますので、

互いのメリットが相乗効果を生むのは間違いありません。




ご縁とは、本当に不思議です。

建設的な思考も、電波のように空気中に発しますから、

良い結果が実現する相手が無意識のうちにキャッチしていたようです。



結果は思いから。

思考によってチャンスが生まれ、行動し実現していくのは何事も同じです。



思いが悪ければ悪い結果が実現し、

思いが健全なら、それに応じた現象がやってきます。










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ホスピスのお母さんから伝えたかったこと

りなちゃんきいて

以下は、りなちゃんと、皆様の幸せにつながるように心から願い...

アロマセラピストファオーラムのサイトを転載させていただきます。



アロマセラピーを学んでいた、一人の若いお母さん。
5歳の娘さんの小学校の入学式を前に、子宮頸がんが進行し、ホスピスに入院することになりました。

娘さんのために最後まで生きることをあきらめなかった彼女は、ホスピスで知り合ったアロマセラピストと共に、アロマで心身の苦痛を和らげたり、さまざまな補完代替療法を試したり、また時には般若心経で心を落ち着けて、明日への希望を失わず、がんと向き合いました。

そうして、命の炎を一生懸命灯し続けている中で、たくさんの人の愛に触れ、ある希望を見い出されました。
たとえ、末期がんとなっても、「お母さんからりなへの愛情はね、出会うすべての人から少しずつもらった愛情があるからあげられる。愛はしずくのように集まり、人から人へと流れていくの。だからりなも、お父さんやお母さんをはじめ、 いろんな人からの愛のしずくのかたまりです。愛されて生きていることを実感してください。忘れないでください・・・」 そんな娘さんへのメッセージを絵本に託したい!同じように病に苦しむ方にもお役にたつなら、届けたい。

せめて小学校の入学式までは生きていたい、という願いも叶わず、若い彼女は2009年に旅立たれ・・・そしてその意志をアロマセラピストが引き継ぎました。
約束通り、全国のホスピスへ無料配布したところ反響を呼んでおりmす。
絵本の利益は、りなちゃんと、がん患者さんへの訪問アロマセラピー初回無料の基金「アロマハートケア基金」への 寄付となります。
天国に暮らす彼女の想いが、娘のりなちゃんや全国の方々に届きますように・・・



・8月11日、神戸新聞夕刊に記事が掲載されました。
    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0003303261.shtml
・8月17日、朝日新聞夕刊に掲載されました。
・8月24日、TBSのひるおびで放映されました。
・9月3日、中京新聞の夕刊に掲載されました。
・雑誌「女性自身」9月7日号に掲載されました。
・1月20日、「奇跡体験!アンビリバボー」にて放映されました。
・3月14日、21日、読売新聞に掲載されました。


アロマセラピストフォーラム http://aroma-kansai.org/

http://aroma-kansai.org/2011/05/post-62.html


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あなたにも叶うのに・・・


植物も生きています。

いつもやさしい声をかけて育てる植物は、活き活きと育ってくれます。


それは、子供達に対する声も同じ。

とうぜん、私たち大人にも同様です。



言葉しだいで相手が変わりますが、もっと変わるのは自らです。



口癖のように「幸せだ」と言い続けていると本当に幸せになります。

「そんなばかな・・・」とか「この人頭がおかしいんじゃないの」

と思った瞬間、幸せの実現を否定していることになりますから、

幸せはやってきません。




なぜ人々は、自らの未来を否定するのでしょう。


ご自分の大切な人生なのですから、

純粋無垢に言葉の力を信じて見てはいかがでしょうか。




その言葉の力はさまざまに応用できますから、例えば毎朝の目覚ましにもなります。

もう私は慣れていますから、言葉に出さなくても

「明日の朝は気分爽快に5時に目覚める」

と心の声で唱えるだけで確実に目覚めます。



夢もそうです。

床についたら、見たい夢を心の声で唱えると、本当にその夢が見られます。

さらに、私の夢は、現実そのものの感覚ですから、

目覚めるまでは、それが現実だと思っているのです。

目覚めたときに「今のは夢だったのか」と思う毎日。



この心で唱えるというのは、イメージングとも表現できます。

私はコレで、夢を全て叶えたのですから、

信じて実行すれば、あなたにも叶うはずです。




人間には、特別はないですから、

地位も、名誉も、性別も、学歴も、金銭も、人間の価値のものさしにはなりません。


私は、普通のどこにでも存在する人間です。

普通の人間である私に出来たのですから、普通のあなたに出来ない筈がありません。











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成功の要件


仮のお話しですが・・・

幸福行きのバスに乗れば、到着はいつなのかが分からないけれど、

確実に幸福の地に降り立つことができるとします。



快晴の日もあれば、雨や雪の日もあるでしょう。

途中、嵐に出会ってあたりが真っ暗、豪雨や強風でバスが大きく揺れるかもしれません。

そんなとき「こんなバスはごめんだ!」と逃げ出すなら、幸福の地へは到達出来ません。




その人は、こう言うでしょう。

「あのバスは、途中で事故に遭うに違いない」

「だいたい、幸福の地なんて嘘なんだ」




途中、不安が大きくなって逃げ出したのは、自らの心に否定的な結末を描いたからです。

成功しない人は、なぜだか途中で投げ出すか、そんな話しはありはしない、と決めつけるのです。




友人にこう聞いたとします。

「あのバスは、本当に幸福へ行くのかな?」



友人のアドバイスはこうでした。

「そんなもの嘘に決まってるさ」

(その友人は、そのバスに乗ったこともないのに、そう決めつけるのです)



ある人はこう言いました。

「もし途中で事故を起こしたらどうするんだ、怪我をするかもしれないし、命を落とすかもしれないぞ」

「そんなもの乗らずに家で静かにしていた方が良いに決まっている」

(こんなアドバイスが世の中には渦巻いているのです)



あなたの大切な人生、どのようにしますか?





こんなお話しも・・・


バッターボックスにいくら突っ立ってて居ても、バットを振らなきゃヒットもホームランも絶対無い。


飛んでくるボールを怖がってどうするの? 何もしないで3球アウトじゃあ情けない。



野球だってサッカーだって、果敢に攻めなきゃ100%勝利なし。



「失敗したらどうしよう」と何もしない人、バッターボックスで震えてしゃがんで終わりかな?




どの人生も皆同様。

男なら、女なら、逃げずにやるだけやるしかない。

一度きりの人生ならば、やるだけやって愉快にすごそう、








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夢は簡単に叶うのに・・・


実現



不思議な体験をした時に、それを伝えると誤解されることが多いものです。

遠い昔、地球が丸いと言ったら、変人扱いされたように・・・


先人がいくら知らしめようとしても、大衆がそれを知らないことは、否定されるもの。

「地球が丸い?バカ言ってんじゃないよ、地平線をどう見たってまっすぐじゃないか」などと・・・


いくら真実を伝えても、受け取る側の知識や感覚しだいでは、事実は曲げられて解釈されます。

いくら好意からそれを伝えようとしていても、相手しだいでは、変人扱いされるのが世の常。


つまり、人を映写機とするならば、そのレンズにフタをする人には何も映らないし、

赤のフィルターを掛けてしまえば、事実は白なのに赤にしか見えないということです。





信じる人は救われると言うように、

信じて実行してくれたから望みを叶えられたという経験は幾多にあります。

どう真実を伝えても疑念を拭えない人は、いつまでたっても夢を追うだけで結果を得られないという例も知っています。

誰もがバラ色の人生にしたいはずなのに、グレーのフィルターを掛ける人の多いこと・・・



それを言い換えるなら、自分が理解できることだけが正しいという思い込み。

自分の心をフィルムに例えるならば『失敗』と書いたフイルムを通して映写したら、

人生というスクリーンに映るのは、まさに『失敗』



自分にはできないと言う思いを投影された人生は、自分にはできなかった。

という結果を実現させます。



私はいつも『素直に』とか『純粋に』とか『楽天的に』などと

誤解されないような言葉に変換して、皆さんに実現の可能性をお伝えしています。

だからこそ、例えば弊社に加盟して成功したいと面談にお出でになっても、

疑念視の塊の方は、ご縁がないものとまったくお受けしていないのです。



自分の人生なのに、自分で決められない人や、

いつまでも迷い続けて決断できない人を決して追わないのもそれが理由です。


なぜなら、いつまでも決断できない人は「失敗したらどうしよう」

あるいは「人が、そんなものは失敗するに決まってる」と反対するから、などと・・・

つまり、よろしくない結果、失敗の想像ばかりを投影しているからです。




なんの疑念もなくバラ色を投影できる人は、自身の夢が叶った姿ばかりを脳裏に見ますから、言葉も態度も違い、行動力も自然に実現します。


対する顧客にも好印象が伝わることは、当然のこと。

そんな人が早期に良い結果を得るのは、ごく自然の事なのです。


誰が水を与えても成長する植物なのに、塩水を与えたり陽光を遮る人がいるものです。

素直に水を与え続ければ、光を遮断さえしなければ、結実は誰もが確実に実現できるのです。




いくら「本当は地球が丸いんだよ」と教えても、

「そんなバカなことがあるものか」

頑なにそう思うなら、その人にいくら説明したところで理解を得られるどころか、

真実を伝える側が、おかしな人間と見られるのがせいぜいです。


自分の人生というスクリーンに、望む姿を素直に投影できない人は、

残念ながら、生涯他人をうらやみ、ため息ばかりをついて人生を終えることになります。



あなたは、スクリーンに何を投影しますか・・・







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これなら、誰もが夢実現に挑戦できる


やっと救済制度が完成しました。


極めて大勢が成功した実績は皆さんがご存知ですので、

うれしいことに、弊社に加盟したいとご希望下さるかたが大勢いらっしゃいます。



どなたも豊かな生活を夢見ていらっしゃいますから、

資金がゼロに近い方、ほんの僅かな方々も、たくさんの応募をいただきます。




これまで、そのような方々を救うシステムを考えておりましたが、本日、最良の方法を立ち上げることができましたので、今後は多くの方々に喜んでいただけるものと思います。



弊社に加盟下さる方々は、全員の方が未経験者。

それでもホームページにご案内のように、ひじょうに多くの皆さんが極短期のうちにどんどん成功されてきました。

このように仲間達が夢を叶えると言うことは本当にありがたいことです。



「せめて出会う方々だけでも幸福になってほしい」との気持ちから社名を『エンジェル』としましたが、その願いが叶うことは人生の勤めを果たすかのように大いなる喜びとなっております。



世の中には、ほんとうにさまざまなお考えの方がいらっしゃいます。

ですから、弊社の成功者続出を疑念視されるかたもおいでになるでしょう。

端から疑ってかかる人には、いくら説明しても疑念から脱しない場合があります。



ですから、私の方針は、ご縁のある方だけを向かい入れるというもの。

お問い合せをいただいても、ご検討にお出でになっても、決してこちらから勧誘はいたしておりません。


信用いただいて、ご自身の夢実現の為に懸命に努力下さる方々とだけご縁を築くことができればいいと考えます。




本日からの新システムにより、リストラやご都合で職を無くした方々にもお役に立てるものと思います。

まずは、こちらから、始めて軌道に乗り収益が蓄積されてら加盟されるのもいでしょう。

加盟をご希望でないならそれもいいでしょう。



私ども本部がむやみに儲からないシステムであることは、お付き合いを深めていただくうちにご理解いただけます。

一人でも多くの方々が豊かな人生を築いていただけるよう配慮させていただいていることは声高に唱えなくとも、あなたの成功となって結実します。



年齢も、学歴も、経歴も、性別も、何も問いません。

ただ、人生を投げることなく、自身のため、ご家族のために、より良い人生を築きたいと本気でお考えのかたはおいで下さい。


もし、ご不安でしたら、お出でいただいた際には、幾多の方々が成功した証拠をご覧にいれます。

それでもわたくしをお疑いなら、お互いにとって大切な信頼関係は築けませんので、仲間入りをご遠慮下さい。



信頼を根底に、本気とやる気に満ちた方をお待ちしております。

http://www.yumekanaimasu.com/






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あらたな喜び



孫



孫達が遊びに来て「ギターを弾きたい」と譜面台やら、足置き台やらをセッティングし始めた。

いつもの私と同じにしたいようだ。


「よし、じゃあ弾いてあげよう」とシャボン玉を演奏し始めたら、

イントロの段階で「外で遊んでくる!」

演奏を聞きたいのではなく、自分で弾きたかったようだ。




世の中にはよくあること。

好意のつもりなのに、相手にとっては喜べない。

場合によっては、迷惑がられかねない。



人の感覚や思いは実にさまざま。

それが時と共に変化する場合も多いからやっかいだ。

しかし、そんな現象はどこにでもある。



深追いをやめるのが健全な人間関係を維持する。

どんな親切も押しつければ嫌がらせと化す。

相手の気持ちを尊重して互いの心を天秤のように均等に保つのがよろしいようだ。



人生59年の経験上、求めを感じたときに応じるのが最良の結果を生む。

つまり1を求められた時に、2を応えるというもの。

1は欲求を満たし、それに加える1は、さらに相手の満足感を高めるもの。

それは褒め言葉の場合もあれば、意欲をかき立てる言葉の場合もあり、さまざまだ。

それが実現出来るコツは、相手の立場になってみること。



今回の孫との出来事では、幼稚園児の彼に大切なギターを託したことで解消した。

冷や汗を表面に出さず、彼を信頼して全てを託した。

さらに加える1としては、彼の演奏もどきを絶賛したことで実現した。



満面の笑顔は、ギターに対するあらたな喜びを彼の心に見た気がする。


次は目標を与えて、達成のご褒美に彼専用のギターを用意しよう。










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どえりゃぁわかるベートーベン

ベートーベン



今夜は、近くの市民会館で開催された『どえりゃぁわかるベートーベン』に行ってきました。

そこでは、2月10日のコンサート本番を前にして、ベートーベンを中心とした、

CDを聞きながらクラシック音楽と作曲者についての詳しい説明、そして生のピアノ演奏がありました。



CDといっても、コンサートホールで流すのですから、音は家庭のレベルとは比べものになりません。

おまけに生演奏も数曲あって、不覚にも感動の涙が頬を流れていきました。


クラシックコンサート以外のいかなるライブでも、感動の涙という経験がありません。

しかし、クラシックは毎回本人は泣いている気持ちではないものの、自然涙が頬を伝うのです。


これは理屈ではなく、心の底から湧き出る感動とでもいいましょうか、とても不思議な感覚です。



これだからクラシックはやめられません。



2月は、クラシックコンサートに3回、アコースティックギター関連のライブに3回行きますが、毎月4~5回平均で楽しんでいます。


私がここで言うまでもなく、音楽はすばらしいですね。


クラシックコンサートの経験が無い方は、騙されたと思ってぜひ行ってみて下さい。



この感動をあなたにも分けてあげたいから・・・













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自転車に乗れちゃった!

自転車



こうしてペダルを外して足で蹴って走り、バランス感覚を身につけると

すぐに自転車に乗れるようになるのですが、

うちの孫、5歳はこの状態で30分程慣れて、翌々日にペダルを付けて訓練したら乗れるようになってしまいました。



ペダルを付ける前は、私が訓練に立ち会ったのですが、

ペダルを付けての練習は、パパとママの指導。




安全な練習場所へ見送ったら、1時間もたたないうちに孫からの電話。

「乗れるようになったから、ジイジとバアバが来て!」と、大はしゃぎ。

ご要望にお応えして、読書を中断して出掛けていきました。



現地へ着くともう見違えるほど一人前に乗っているではありませんか、

もちろん危なっかしい時もありますが、後は乗車数がそれを解消します。



プロ野球が開催できるほどの広大な芝生広場ですから、

吹きっさらしの寒さはかなりのもの。

それさえも感じないかのごとく子供達は大はしゃぎでした。

しかし、パパとママは練習と寒さでお疲れの様子。

ちょうど3時ということもあり、近くのコメダ珈琲店へ誘って暖まってきました。



ショートケーキやら、シロノワールやら、ハンバーガーやら・・・

みんなでおやつを楽しんだのですが、

私がいちばん幸せだったのは、子供達が代わる代わるに膝に飛び乗ってきたこと。



気がつけば、幸せはすぐそこにありて感謝、感謝。









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磨けば光る

冬山


冬の山は色彩に乏しく寂しい。

こんな枯れた景色でも雪化粧で生まれ変わります。



人も同じ。

高級な物でなくてもいいから、おしゃれ心を持つだけで輝きを放ちます。

おしゃれを意識すれば気持ちも若返り、あらたな意欲も芽生えます。



人は、ほんのちょっとした変化で大きく変わるチャンスを得ます。

自らの心を変えれば、現象も変わります。

行動すれば、結果が生まれます。

希望を持てば、夢がひらきます。




年齢を重ねるとおしゃれに無頓着になる場合がありますが、

自らの人生を輝かせるには、自らを磨かねばなりません。



自分磨き、してみませんか・・・








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後悔・・・

孫


孫が帰るときは、必ず 「肩ぐるま!」

二人の孫を交代で肩ぐるまして娘の車に乗せるのですが、

今日は、肩に乗せる前にじっと目を見つめて 「ジイジは死なないよね」

と、消え入りそうな声で聞いてきました。



「人間は歳をとると死んじゃうから、いつだか分からないけどジイジも死んじゃうよ」

というと 「なんで?」 「どうして?」

まだ5歳の子供には、どう説明しても理解不能。



車に乗せた彼は力なくうつむき、何かを考えている様子。


「ああ、ぜったい死なないよ」 と言えば良かったのかな・・・




「そんな嘘も今日は必要だったのかもしれない」


車を見送りながら・・・後悔。




この子は、時々ジ~ンとさせるようなことを言うんです。


悲しませないようにしないとね・・・









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思い出してくれたらいいなぁ~


先日、孫達を連れてスキー場へ行ったのですが、

朝起きたら真っ白な道路に鹿の足跡だけがくっきり残っていました。



子供達は、雪が大好きですから誘われていっしょに雪遊び。

車や人が来ない道路ですから、雪のキャンバスに絵を描いたり、

鹿の足跡をたどって森の中を散策したり幼稚園児二人と同じところまで気持ちを下ろして、

共に自然に溶け込んできました。



年に一度だけのスキー場のつもりでいても、

毎年、子供達があまりに喜ぶので2度、3度と行きます。

次は、幼稚園が春休みに入る3月になりそうです。



子供達が喜ぶ姿がうれしくて行きたくなるのですが、

自分自身も子供に帰る喜びを感じているのかもしれません。



滑って遊んだり、森を楽しんだり、動物を追ったり、雪での造形を喜んだり、枝やツララを道具にしたり・・・


こうして遊ぶ記録は写真として映像としてたっぷり残してあります。


孫達が成長して私がいなくなったとき、きっとこの記録を見てくれると思います。



ジイジのこと・・・思い出してくれたらいいなぁ~








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将来の不安を回避


どんな仕事も、常に自己努力では回避できないリスクにさらされています。

そして、多くの事業者はそのリスク対策をしません。


もちろん、天災はどうしようもありませんので、これによって業績が落ち込むことは仕方がないことです。

しかし、仮に大きな天災が起こったとしても、売上が0にならないビジネスモデルを構築しておくことは重要です。



大切なのは、リスクが実現したとしても、対応できる収益構造になっているかどうか。


天災でなくても、特定の得意先が売上の大半を占めているという企業もありますが、その得意先の業績が悪くなったらどうなるでしょう?


・1件の得意先に売上が偏りすぎならば、分散する必要があります。

・収入源を複数作るというリスク対策を講じる必要があります。


 
今困っている方々は、過去に「分かってはいるんですけどね・・・」と繰り返すだけで、何の対策もしなかった人達です。



どんな会社もこのようなリスクが明日、現実になるかもしれません。

それを想定して、対策しておくことは【自己責任】です。



以上は、経営者の立場としてお伝えしましたが、一サラリーマンも同様です。

どんなに大きな企業でも生涯安泰という保証はどこにもありません。


家庭を守るために、例えば休日起業という手段も有効です。

こうして収入源を二つ作っておくことは、生活を豊かにするとともにリスクに備えて将来の不安を無くすことにもなります。



弊社の「建材のキズ補修専門業」は本気でご自身の将来を思う方ならどなたでも技術習得が可能です。

本業でも副業でも可能ですから、よろしければご参考にしてみて下さい。







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学びは、幼子に見たり・・・


街のどこにいても子供達に出会いますが、なんだかどの子も妙に可愛いのです。


こどもは無垢な心を持った天使ですから、どんなしぐさも愛らしくて、

ついつい微笑んでしまったり、声を上げてしまったり・・・


すると、そばにいるママがそれに気付いて笑顔を返してくれます。

声をかけてくださる方々も多くて、みなさんからあたたかい心をいただいています。



はじめて出会った方々なのに、心の底から滲み出るあったかい笑顔に出会えるのは子供のおかげ。

こんなに子供がいとおしく可愛く感じられるのは、歳のせいかもしれません。



幼子達の甲高い声の渦もうるさく感じないのはなぜでしょう・・・

きゃっきゃと飛び回る子供達から暖かみを受け取るのはなぜでしょう・・・

幼子達が駆け寄ってくれるのはなぜでしょう・・・


子供達は心が透き通っているから感受性が豊か。

人が何を考えているのか、言葉を発しなくても分かるのかもしれません。




私たち大人が忘れてしまった心を子供達は持っています。

あんなに清らかな心のままで大人になれたら、世の中に犯罪は起こらないのかもしれません。

あんなに素直な心のままでいられたら、世界中に争いは起こらないのかもしれません。



人間は、純粋無垢で生まれて、濁って、汚れて、傷ついて、理解して、癒して、成長して、無垢なあの頃にもどるのではないでしょうか。


学びは、幼子に見たり・・・












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人生には・・・


人生には思い通りにならないことが多く、悲しいことや辛いこともあります。

もっとも、苦難に直面してもその受け止め方や向き合い方は人それぞれのようです。


福島県南相馬市で街を盛り上げようと活気付けの旗作りに取り組む30歳の若者のこんな言葉と出会いました。

「震災後物を買い占める人達の報道を見てある人の言葉を思い出しました。


『命惜しむな、名こそ惜しめよ』


もし、命というものが、自分のためだけに使われるなら命が途切れてしまう。

もし、私という命が誰かの命を励ませば、その命はつながっていく。

被災地に限らず、皆必至に日々の生活に送っています。


『ありがとうから始めよう』


から始まった活動の最終目標は想いをつなぎ、命をつなぐ事です。

誰かのために必至に頑張ってくれる人がいて、忘れてはいけない命がある」


「被災者は敗北者ではなく、新時代の幕開けを告げる勇者。

使命を持った勇者なのです。

いつの日かありがとうといえる日を夢見て共に頑張りましょう」



せめて出会う方々にだけでも幸福を、という理念のもと、

人にやさしい社会つくりを目指して、微力ながら今年もお役にたてるよう精進して参ります。


どうか本年もよろしくお願い致します。










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ことしこそ!と思っている方に・・・


明けましておめでとうございます。


今年こそ夢実現を・・・

と思っていらっしゃる方が多いことでしょう。


では、その実現方法をお伝えします。




周囲を見渡せば、類は友を呼ぶ法則のごとく、身の回りの方々はあなたと同じレベルの方々であることに気づくはずです。

現状を脱却し、飛躍を目指すなら、まず自分自身を変えなければなりません。


たとえば、

人をうらやむだけで何も行動を起こさなかった人・・・

それで夢が叶う訳がありません。



自身が変われば必ず身の回りの人々が変わります。

自身を変えるには、夢をあきらめずにまず行動を起こすことが重要です。


会社の経営者になりたいなら、経営者の方々とお付き合いさせていただくということも自身が変われる手段でもあります。


このように、まず自分から環境を整えることで心が変わっていきます。




世の成功者は、夢を決してあきらめなかった人。

夢を叶えた人は、決して途中で投げ出さなかった人。

豊かな人生を実現した人は、やる前からあきらめることなく果敢に挑戦した人。



人生が上手くいかない人は、失敗の未来ばかりを想像し恐れおののいて身動きしません。

貧困に喘いでいる人は、愚痴、不平不満、悪態、あきらめ、停滞、不安が心に渦巻いています。

豊かになれない人は、暗い未来ばかりを語ります。



もし、それが自分自身なら即刻貧困の要因を捨て去りましょう。

もし、周囲に取り巻く人達がそのような人ならば、そうではない人とご縁を築きましょう。



成功するには、夢を叶えるには、まず自らの心を知り洗うことからスタートです。

省みて気がついたなら、希望と行動力に満ちた自分に変わればいいだけのこと。


自分で「できる!」と決めたらできることですから、世の中や他人のせいにするのはやめましょう。



あなたが変われば周囲が変わり、身の回りにはうれしいことが起こります。


人生を豊にするのは自分自身だけですから・・・













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ここは天国・・・


私はお客様本位で仕事をしていますから、受注の途絶えたときが休日です。


今年は今日現在のところ、年末年始にお休みがいただけそう。

休みの時に本を読もうと買い込んであるのですが、

もともと本が好きで買い込もうなんて決意をしなくても、それこそ読み切れないほどあります。


つまり、速読を使えば1日に3冊でも5冊でも読むのですが、

読むペースよりも買う量の方が多いのです。

最近は便利になってデジタル化してしまえばいいので以前のように何万冊もの本に埋もれずに済んでいます。



とは言っても、私のそばにはいつも本があります。

こうしてパソコンに向かっている身体を360度回転させると、4つの机上やら、棚やらに、ざっと3000冊程度の本が読み待ち状態。

他の部屋に行けばこの何倍もあります。

クラウドに入れてある本を加えたら、いったい何冊になるのやら・・・



ところで4つの机というのは、すべて私が使う机。

部屋角にあたる中心の机にパソコンが1台、右側の机にもう一台、左側には他の作業用に2台の机。

四角い部屋の角を中心に両脇2辺の壁に沿って机がならんでいる訳です。

そして左列後方には大型のFAXコピー両用機、右列後方には、書類棚、本棚。



こうして本やパソコンに囲まれて、いつでも仕事ができたり、本が読めたりできる環境は私にとって安らぎの場所。

孫が遊びに来ると、その私のひざの上に4歳と5歳の男の子が同時に座り、天国と化すのです。















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ありがとうございました


今年もあと僅か。

しかし弊社の業務である建材のキズ補修業務は毎年無休です。



事務所業務はお休みをいただくものの新築住宅の場合、

本来の予定では年明けの引き渡しという現場も、

新年を夢の新築住宅でお過ごしいただこうと、

ハウスメーカーさんや工務店さんなどが配慮しますので、

工事関係者が無休で早朝から夜中まで努力して

年内に引き渡しをさせていただく場合が多いのです。




そのため、我々キズ補修業としては、

新築住宅に100%発生するキズを補修のご要望にお応えせねばなりませんので、

のんきに年末休業という訳にはいきません。



年始も、施主様が海外旅行から戻られる1月5日に引き渡しという経験もありますので、

正月早々だから依頼が皆無と言うことでもありません。




お客様に喜んでいただきたい。

というのが私ども全国に展開するエンジェルチェーンの姿勢ですから、

正直なところお客様の笑顔に心が安まります。




今年も極めて多くのお客様に喜んでいただきました。

さらに加盟店の皆さんもサラリーマン時代にはとても得られなかった収入と満足感で幸福を実現いただきました。


おかげさまで今年も「すばらしい人生」との喜びを享受できました。


これも皆様のおかげと心から感謝申し上げます。

仕事に関連する方々も、プライベートに関連する方々も、全ての方が素晴らしい出会いをもたらしてくださいました。


おかげさまで今年も幸せでした。

来年も皆様にとって幸福の年でありますように。


ありがとうございました。

















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悔いのないように・・・


皆さんの今年一年はいかがでしたか?



私はあらたな生き甲斐をみつけて、また心が若返りました。

それは音楽なんですけれどね~




毎日楽器をいじると、なんだか毎日若返るような気がします。


時々若返った自分をイメージしているからか、鏡をみてビックリすることがあるんです。

「なんだよ、ずいぶんおやじだなぁ・・・」とね。



だから、運動もして服装も若返っているのですが、

孫が来るとどっぷりと「ジイジ」を楽しんじゃう訳です。



若返ったり、年をとったり・・・



年を重ねるほどに時の流れが速いと人はいいますが、本当ですね。

でも、何十年でも昔に帰ろうと思えば、瞬間的にそこへ戻れます。

脳裏にそれが鮮明に見えるのです。



こんなことを語るのは年のせいでしょうか。



子供が成長したかと思えば、孫が生まれて・・・

その幸せそうな日々を見ているうちに、我が人生のその日がやってくる。



懸命に仕事をして周囲に幸福をたくさん築いて満足していると、

気がつけば人生の幕が見え始めている。



もしかしたら、残る時間は数時間かもしれないし、数万時間かもしれません。

悔いのないよう、大切に時を過ごしたいから、また年の初めに目標を決めよう・・・


来年は、何を遂げようか。















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それが幸せ


いつもに輪を掛けて、年末は特に忙しいです。

仕事を終えて癒されるのはギター演奏。



今年1月、43年ぶりに始めたギターですが、

しばらくの間、指が動かなかったものの1日も休まずに練習したおかげで、

自分で感動する演奏ができるまでになりました。



イヴには、仲間の前でクリスマスソングでも演奏してみようかと思います。



喜んでくれるかな~


楽しんでくれるかな~




喜んでもらえるとうれしいという気持ちは、人間本来の心。



みんなそれが、幸せ・・・









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人生の詩(その21)


人生は、わからない。



もしかしたら明日という日が最後かもしれない。


それは、まだ数十年先かもしれない。





だから今日を楽しむも良し。





おいしいものを食べる・・・


悔いのない仕事をする・・・


会いたい人に会う・・・





だから何事も後回しにしない。




今日も食事がおいしかった。


愉快な会話を楽しんだ。


好きな本を買って、楽しい音楽を聞いて。




帰り道に空を見上げたら青く澄んでいた。



あしたも晴れるかな・・・
















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幸せが・・・きっとみつかる


知人が私の車をみて「あれ!黄色いステッカーが貼ってある!?」と驚きの声。

「あぁ、あの車は孫を乗せるために買った車だからね」

というと「えっ!孫が居るの!!!」



孫が居ると言えば、どなたにも驚かれるのは、そんなに老けて見えないのだな・・・

と良い方に解釈しておりますが、紛れもなく2人の孫のジイジです。



私は孫をよく遊びに連れて行きますが、二人の孫と私だけの3人旅のこともあります。

もちろん家族揃って出掛けることが多いのですが、冬となればスキー場。




私も家族もスキーは一切やらないのですが、スキー場へ行くのは孫の為。

子供達が大好きなそり遊びに行くのです。




若い頃、友人にどんなに誘われても雪道を走るのが嫌だからと

絶対にスキーに行かなかった私ですが、孫の為に激変し、雪道を平気で走るようになりました。



もう既にスキー場へ行く計画は立ててあり、孫達も今から大はしゃぎ。

子供達の喜ぶ姿は、見ているだけでうれしくなってきます。



どこのスキー場にも子供の遊ぶスペースがあるのですが、

いろいろなところへ行って、子供のために充実した施設を有するスキー場を見つけました。

ちょっと遠方ですが、子供達がお気に入りの場所ならどこへでも・・・



ここで場所を発表すると大混雑になってもいけません。

秘密にしておきますが、知人、友人の方ならお教えしますのでご希望の方はメールでご連絡ください。




どなたも家族の喜びはご自身の喜びであると思います。

たまには、仕事を忘れて家族サービスもいいのではないでしょうか。



忙しさにかまけて忘れていた幸せが・・・きっとみつかることでしょう。











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いいね、その笑顔


伺ったお宅に1歳の男の子がいました。

私の他にも同伴者やママもいたのですが、終始私に向かってキャッキャと小躍りしながら誘います。



気に入ってもらえたうれしさで、おもちゃの電車遊びにお付き合いしていたら、

2階から降りてきたママが悲鳴。

新築のお宅だけにとても床に気遣っておられ、電車を走らせてはいけなかったようです。



今まで全身で喜びを表わしていた子供さんが急にしょんぼり。

かわいそうだけれどよそのお宅だけに余計なことは言えません。





我が家にも幼稚園の年少と年中の孫がやってきますが、

キズがつくことなど気にしていません。

自由にのびのびと育ってくれるために、遊びは重要ですから何があっても自然体。

引きずろうが、叩こうが、物を落とそうが自由。



住宅は飾り物じゃないですから、生活していればキズがつくのはあたりまえ。

幼い子供がいるなら尚のこと。



これは、私個人の考え方ですから人様には余計な意思を向けません。

床のへこみも、柱の欠けも子供が成長する勲章だ!






私は素直に子供達が喜ぶ姿がうれしいのです。

孫二人と私だけで旅行するのですが、次は何をして喜ばそうかと、そりゃあもう楽しいです。



この気持ちは人間なら本来誰もが持つ気持ちです。

つまり、人の幸福がうれしいという気持ちはとても自然なのです。



人の笑顔って・・・いいですよね~












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チャンスを見逃さない方法とは・・・


夢が叶う方法があります。


それは自分の心に素直になること。

常に心がクリアーで清らかなこと。


当然悪意がある人は問題外。




誰でも幸福になるために生まれてきていますから前述の心を実践し続けていると、勝手にチャンスがやってきます。

最初はそのチャンスに気がつかないかもしれません。

しかし、気づけとばかりにいろいろな手段であなたの前に現れます。




例えば、私は夏が大の苦手ですから暑い国に行きたいとは思いません。

ハワイがその例です。



サラリーマンの頃、実績を上げたご褒美ということで、800名の社員中、私一人がハワイ旅行の招待を受けたのですが丁重にお断りしました。

暑いところが嫌でしたし、乗り物に酔う私は8時間も飛行機に乗っているのは決して大げさではなく自殺行為に等しいからです。



そんな南国と縁の無い私・・・いや自らがそのご縁を拒否している私なのに、ハワイに関連した出来事が次々と起こるのです。


ハワイの音楽であるスラックキーギターに惹かれたのもその一例。


いろいろな音楽が好きですが、スラックキーだけは特別。

これに魅了された原因は説明が不可能。

なぜか偶然出会ったこの音楽に妙に惹きつけられたのです。




ハワイの人とも出会うし、ハワイの音楽で活躍されている方々ともご縁ができるし・・・



私の身の回りはハワイに関連したことが次から次へと起こります。

これは天からのサインとしか思えません。



前述の理由から生涯ハワイへは行きませんが、向こうから勝手にやってくると表現できるほど、

ハワイに関連した人達が次から次へと現れます。



私の幸福のキーポイントは「ハワイ」

今現在は明確に見えていないものの、おぼろげながらその姿が見え始めたように思います。




次々と何かに惹きつけられるように不思議なご縁が起きた経験はありませんか?


それこそが、あなたを大きな幸福に導いてくれるのです。





洋服を選ぶときなど、はじめにこれがいいと思った色があるはずです。

迷った結果違う色を買って後悔した経験がおありではありませんか?


直感はその人にもたらすチャンスのサインです。



この色!と思ったら迷わずそれを買いましょう。

あの人に会いたいと思ったら、その人があなたに幸福をもたらす人物であることが多いもの。



直感は、あなたを助けるサインです!


ぜひ見逃さないようにして下さい。








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